- 大震災で被災された皆様へ
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この度の東北地方太平洋沖地震で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げますと共に、
被災地が一日も早く復興することをお祈り申し上げます。 社員一同
- 弊社へのお問合せについて
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現在多くのお客様からお問合せを頂戴しており、対応にお時間をいただいています。
お問合せについては【問合せフォーム】にご使用目的やご希望内容をできるだけ詳細にご記載いただき送信をお願い申上げます。
担当より順次連絡させていただきます。
ご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
- お知らせ 2011.07.20
- 2011年7月より弊社はAMPTEK社のGamma-rad5型NaI(Tl)検出器の日本国内における総代理店となりました。 Gamm-rad5の国内販売は弊社のみでの取扱になります。
- 製品情報 2012.5.2更新
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この度の福島第一原発の事故発生以来、放射線測定器について多数のお問合せを頂戴しております。
弊社取扱製品の中で、皆様のお役に立てるものに下記の商品がございます。
専用容器に新たに500mLマリネリ容器(最大充填量900mL)を追加しました。
★ホームページ掲載内容・カタログを更新しました(5月2日更新)
本製品は多くの納入実績がある最新型の高感度放射線測定器で、具体的な応用例は以下の通りです。
1.食品・水・土壌・素材などの放射能濃度[Bq/kg]の測定
一般に放射能濃度の精密測定にはGe半導体検出器が用いられますが、装置が高価なうえ冷却用液体窒素の充填に高額なランニングコストがかかることから、複数台数設備するには経済的に困難な場合があります。
このような場合、本器に鉛シールドを組み合わせた装置を併用されますと短時間でスクリーニング検査が行えますので、検体数が多くても能率良く測定できる体制が築けます。
2.空間放射線量率の測定
原子力安全委員会が平成20年に制定した「環境放射線モニタリング指針」に沿った空間放射線量率[μGy/h・μSv/h]の測定が可能です。
γ線スペクトル分布も測定できることから、環境中に存在するI-131やCs-137などの放射性同位元素の種類を判定することもできます。
What's New
- 最新情報
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2011.08.01 会社設立4年目となりました。→こちら
2010.05.01 AMPTEK社のPX5型デジタルパルスプロセッサがリリースされました。
2010.03.17 ITEM2011が開催中止になりました。
2010.03.04 EMF211型ガンマ線スペクトロメータがイーサネット接続に対応しました。こちら
2010.03.04 EMF123型X線スペクトロメータにEMF123-4型電動2軸ステージ、EMF123-5型
手動2軸ステージを追加しました。→こちら
2010.02.10 AMPTEK社のPX4型デジタルパルスプロセッサが製造中止になります。
次世代製品PX5型が5月にリリース予定です。→こちら
>>>過去履歴





